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7/18(月・祝)のボランティアのお願い 。

7/18(月・祝)にボランティア作業を行います。(地域を問わずどなたでもご参加いただけます)
昨今の中野区の状況や政治社会問題などについて、石坂と一緒に会話も交えながらの和気あいあいとした作業となります。

内容は折り作業、封入作業などを行います。

時間 13時〜18時半 (途中からの参加や、途中までの参加も歓迎です。)

場所 石坂わたる事務所(中野区本町6-27-12-604)
アクセス 
①東京メトロ丸の内線新中野駅1番出口徒歩7分。
②新宿駅西口、中野坂上駅より都バス新代田駅行(宿91)か王子駅行(王78)で、中野天神下車徒歩1分【新代田駅、代田橋駅、高円寺駅入口、野方駅南口、羽沢(新桜台駅)、中板橋駅入口、大和町(板橋本町駅)も通るバスです】
③中野駅南口より京王バス渋谷駅行き(渋63)、新宿駅行き(宿45)にて杉山公園下車徒歩6分【代々木公園駅、代々木八幡駅、幡ヶ谷駅も通るバスです】※同じ行先でも複数ルートがありますので系統番号を確認して下さい。

当日ご連絡をいただく形も可能ですが、人数によっては別に会場を借りるため、なるべく早めに参加のご連絡をください。また、「午前中なら」であるとか、「18時半以降なら」という方がいらしたらご相談ください。

連休最終日ではありますが、皆様のお力をお借りいただけましたらありがたいです。よろしくお願いします。
# by wishizaka | 2022-07-08 17:37 | イベント告知・報告

議員インターン生を募集します。 #議員インターン #インターン

夏季の、中野区議会議員石坂わたるの議員インターン生を募集します。
 *社会問題や公共政策、地域づくりに関心があるひと、
 *将来は公務員や政治家を志望しているひと、
*公益活動、地域福祉、マイノリティ(障害児者やLGBTなど)に関わる活動をしてみたい人
 *区議会議員の活動に興味がある人
 など、ぜひご参加ください。

★活動内容
①区議会の傍聴
②石坂わたるの議員活動、地域活動、ボランタリーな活動への同行
③ボランティアさんと一緒にあるいはインターン生のみでの軽作業
④区政についての調査
⑤その他

★対象
①7/15〜9/30の間で、
高校生は5日以上
大学生は1ヶ月以上かつ、100時間以上
20代前後の社会人の方などは応相談(土日夜間等でも可)
という形で参加可能な方。(具体的な日時は話し合いで決めます)

②多様な区民の方との関わりに抵抗感がなく、個人情報や話の内容等について守秘義務を守れる方。

③高校生や未成年者の場合は保護者の同意が得られる方。

★負担と支給
①交通費は中野区の有権者は自己負担、それ以外の方は実費の半額を程度をこちらから支給します。
②食事代は原則自己負担。中野区の有権者でない方に限り石坂の同行時は実費の半額程度をこちらから給付します。

希望される方はメッセージにてお知らせください。面談等の上、受け入れの可否を決定させていただきます。
# by wishizaka | 2022-07-08 17:33 | イベント告知・報告

#参院選 #参議院議員選挙 #選挙 陰にでも陽にでも、選挙において自分が推す議員候補がいるならその支援をしていますか?

 参議院議員選挙も終盤戦ですね。

 さて、各種選挙が終わるたびに、どの陣営が勝っても負けても選挙結果にショックを受ける人を見かけます。
 しかし、ショックを受けずに済むような結果が出るためにあなたは何をしましたか?

 また、候補者に「陰ながら応援しています(した)」という人を見かけます。
 しかし、陰ながらできる応援をあなたは本当にしましたか?

 少なくとも投票日の前日(今回の選挙戦では7/9《土曜》)の23:59までできる陰ながら可能な支援は以下のようなことなどがあります。
①カンパや茶菓の差し入れをする(1万円未満の寄付は公開されないようにできます)
②選挙事務所内でできる手伝いをする(陣営により公選ハガキの宛名書き、公選ビラへの証紙(シール)貼り、電話かけ、その他雑用など顔や名前が表に出ない仕事は様々あります)。

また、後悔しないようにできることをするための支援は他にも以下のようなことなどがあります。
③街頭演説のサポート(公選ビラの配布、幟を持つ、場所取りなどの手伝い)
④SNSでの候補者の発信の拡散(自分からの応援コメントも含めたshareや引用Retweet。イイねはあまり意味がありません)
⑤各候補の事務所から公選ハガキを取り寄せて(あるいは事務所に伺って)自分の知り合い宛に支持を広げるための公選ハガキを書く。《公職選挙法により認められている選挙運動&有権者の政治に(知った上で)参加する権利の保障という側面もあり、個人情報保護法違反にはなりません》
⑥家族や友人や同僚の間で、(しつこくならない程度ででも)自分が支援する候補者について身の回りの人に知ってもらう。

 国会議員の候補者は「資金も人員も万全で、あとは政策や演説や名前の連呼だけで候補者は選挙戦を戦っている、そうしたステージ上での勝負を戦っている」と思われがちかもしれません。
 しかし内情は、お金も人員もカツカツで自転車操業にすらなっていない陣営が少なくないのが現状で、資金な人員が足りない中で、舞台下が支えきれていない陣営や、候補者が舞台に登ったり自ら舞台下に回りながら(表の活動に支障をきたしながら)雑用もこなさざるを得ないという陣営すら少なくないのが現代日本の政治の実情です。

 選挙結果にショックを受ける人や「陰ながら応援しています(した)」という人の数パーセントでも、数時間だけでもできることをすれば、世の中はだいぶ変わるなと思うところです。

 かくいう私も、これまでに、「一個人として陰ながら応援します」という言葉を使ったこともあります。しかし、それは黙って何もしないのではなく、裏方の1ボランティアとして、数時間事務所に伺い100件の電話掛けをすることだったり、500枚のシール貼りをひっそり或いは他のボランティアさんと和気藹々会話をしながらしたりだったりします。
 遠方であったり時間が取れずに伺えない場合は私に変わり動ける人員を雇えるようにカンパをするようにしています。

 今回の参議院選挙、支持する党派に関わらず、あなたが選挙を通じて世の中をより良くしたいと思うならば、まだこの1週間あなたは選挙に関わることができます。また、あなたにはあなたが持つ1票を超える票を動かす力があります。

# by wishizaka | 2022-07-03 20:33 | 政治についての思想・考え方

2022年度各会計の予算案に討論を行いました。 #中野区議会


2022年3月9日の中野区議会本会議にて、令和4年度(2022年度)の各予算案に対する討論を行いました。


★採決の結果は用地特別会計は全会一致で可決、他の会計は賛成多数で可決しました。

 内訳は……

一般会計は立憲、公明、共産、都ファ1名、無所属4名《石坂含む》が賛成。自民、都ファ1名、無所属3名が反対。

国民健康保険事業特別会計は2名以外の議員が賛成。無所属2名《石坂含む》が反対

後期高齢者医療特別会計は1名以外の議員《石坂を含む》が賛成。無所属1名が反対。

介護保険特別会計は2名以外の議員が賛成。無所属2名《石坂を含む》が反対。)


★公明党が提案した前日の予算委員会で付された付帯意見について《内容は私の下記の討論を参照ください》

 1つ目は多数の議員《石坂を含む》が賛成。一般会計に反対する議員と共産党が反対。

 2つ目は多数の議員が賛成。一般会計に反対する議員と無所属1名《石坂》が反対

 3つ目は多数の議員《石坂を含む》が賛成。一般会計に反対する議員のみが反対。

 尚、予算案に反対する議員は付帯意見にも反対することが慣例となっています。

   予算案に賛成する議員は各議員・会派の判断で付帯意見の賛否を決めています。)


★私の討論内容は以下の通りです。


7号議案 令和4年度中野区一般会計予算に賛成、
8号議案 令和4年度中野区用地特別会計予算に賛成、

9号議案 令和4年度中野区国民健康保険事業特別会計予算に反対、

10号議案 令和4年度中野区後期高齢者医療特別会計予算に賛成、

11号議案 令和4年度中野区介護保険特別会計予算に反対

の立場で討論を致します。


7号議案の一般会計について

私は付帯意見

*1つめの

「新型コロナウイルス感染症拡大状況と緊迫する世界情勢の変化を注視し、新規・拡充事業については執行方法や時期について議会への理解を図りながら実施をすること」と、

*3つめの

「商工会館跡地活用については、近隣住民への十分な除法提供と意見聴取を終えるまでの間は、事業の進行を止めること」ものに賛成し、

*2つめの

「今後の児童館施設とサービスの内容について区議会に丁寧な説明を行い、十分な理解を得るとともに適切な執行に努めること」には反対を致しました。 


過去2回の予算審議において生じていた、「常任委員会での報告と予算案の内容の齟齬」がなかったこと、また、前回の予算審議において頻発をしていた、分科会の所管内容の範囲であるにもかかわらず、「企画課などの他部署が考えたことであるから出席理事者では説明ができない」というような答弁がなされることがなく済んだことなど、過去の予算案に対する討論で指摘をしたことの大きな問題が解消されたこと。また、ここ最近主な新規・拡充・推進事業でとりあげられることがなかった障碍者関連の予算。これにおいて、在宅訪問指導の法内化による居宅訪問型児童発達支援の実施、在宅の人工呼吸器使用者に対する停電時等の非常用電源装置の給付、家族等介護者が新型コロナウイルス感染症に感染した場合の在宅障碍者受け入れ態勢整備事業の推進、生活寮の法内化に向けた再整備の推進などが盛り込まれました。

同じ地域包括ケアの対象でありながら、障がい児者が高齢者や子どもと比して劣後にされているように感じたり、想定から抜けてしまったりしているのではないかと感じられたりしていたものがようやく進み始めたことは一定の評価を致します。なお、それでも、障害福祉費いわゆる障害福祉課の予算増は子ども教育部から移管された子ども発達支援を除くと、予算の伸び率は前年比2.4%増であり、一般会計全体の歳出の伸び率7.9%増から考えれば過大に膨らんでいるわけではないことも申し添えておきます。

 なお、区の貯金である財政調整基金の年度末残高見込みが平成30年度末の水準には及ばないものの、酒井区長就任後としては最高額となる見込みである事は評価を致します。ただし、付帯意見に関して「新型コロナウイルス感染拡大状況緊迫)する世界情勢()の変化を注視し、新規拡充事業についての執行方法や時期について議会への理解を図りながら実施する」旨の意見が付き、私も賛成をいたしましたが、世界情勢の変化は歳入面だけではなく、燃料の値上がりや輸入の減少などに伴うインフレによる歳出面へも影響が出かねないことを踏まえて、既存の事業も含めた持続性をしっかりと見極めること。

そして、一時的な代替施設として弥生児童館跡施設を使用するとしていた弥生福祉作業施設の施設改修や、やよい荘の法定サービスへの移行を予定していた件について調整を急ぎ、滞りが生じないように進めることを求めます。



8号議案の用地特別会計については、

新たな土地購入はなく、すでに所有している土地に関して、平和の森公園周辺地区の区画道路第2号の一部となる土地を一般会計へと売却するものです。平和の門移設後の道路整備により災害時の避難、円滑な消防活動、日常生活の利便性などが高まることを期待し、賛成致します。


 9号議案の国民健康保険事業特別会計については、自営業やフリーランスといった個人事業主が傷病手当金の支給対象外となっている問題があります。実現可能性について他自治体の調査や、国への働きかけを進めていることは総括質疑によってわかりました。しかし、先行自治体で傷病手当金の拡充による歳出増が軽微なものとなっている状況であることが調査によって判明したこと、令和3年度国民健康保険事業特別会計の一般会計からの繰入額が3億円以上当初見込みよりも少なく済んでいること、令和4年度の国民健康保険加入の被用者を対象とした既存の傷病手当金の予算額が前年比584万円の減となっていることなどを総合的に勘案すれば、中野区でも来年度に区独自で個人事業主の傷病手当金の実施は持続可能な制度として可能だったのではないかと思えてなりません。

 特にオミクロン株など症状が軽く済む人が多いタイプの感染症の場合、実際に感染が明らかでなくても、感染疑いの自覚症状がある段階で仕事を休めるという判断に繋がる傷病手当金はとても重要な仕組みであり、感染拡大防止にも有効です。オミクロン株が流行している今の状況だからこそ、速やかに行うべき事業であると思われ、予算に対して反対を致します。


10号議案の後期高齢者医療特別会計については、区が担う葬祭費を含めて支出に問題はないと思い、賛成を致しますが、予算説明書補助資料において、現年分及び滞納繰越分の普通徴収に関して、国民健康保険料や介護保険料の掲載方法と同様に収納率の見込みを、翌年度以降は明らかにされますよう求めます。


11号議案の介護保険特別会計については

 「重層的支援」に関して、厚生労働省は

*介護分野の各種事業は、現行どおり介護保険特別会計において執行する

*重層的支援体制整備事業にかかる介護保険料部分については、市町村の介護保険特別会計から一般会計に繰り入れて執行する
 というように区別をするよう自治体に求めています。

 また、この背景には旧来の介護分野の事業を改善して重層的支援に誘導していこうとする国の意図があるかと思われます。

 しかし、予算案において、令和3年度まで介護分野の事業の扱いで介護保険特別会計にあったものを、令和4年度には内容をそのままに取ってつけた理由で一般会計の重層的支援体制整備事業に移し、介護保険特別会計上は皆減としているものが多々あります。また、一方でその理由であれば重層的支援体制整備事業として一般会計に移すことになると思われるものが介護保険特別会計に残されていたりもし、どうしてもちぐはぐな印象を受けます。

 例としては高齢者の支援を行う地域包括支援センター運営委託が「介護分野の事業」ではない「重層的支援体制整備事業」として「一般会計」に移り、生活困窮者や障碍者の支援も含まれる地域ケア会議が「重層的支援体制整備事業」ではなく「介護分野の事業」として、介護保険特別会計に残されている状況について、整合性がないと思われます。

 国が重層的支援体制整備事業を推し進めることに呼応するのであれば、介護保険特別会計から一般会計に移る事業は共生社会の実現のために対象を広げる方向での内容の改善を図るべきであり、従来通りの内容であるなら介護保険特別会計に残すべきです。

 また、議会に対する説明も不十分なままに進められた印象が否めず、整合性に関して疑念がぬぐい切れず、反対を致します。



 以上、第7号議案から第11号議案の各会計予算についての討論と致します。
 今回は区長選挙を挟む予算となりますが、選挙結果や政治情勢に左右されることなく、感染症や戦争あるいはそれに伴う経済面や心理面の不安の高まりや多様な区民の様々な困りごとに寄り添う予算執行がなされるよう願います。


# by wishizaka | 2022-03-10 01:26 | 議会内の活動(質問など)

「第51号議案 中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会条例を廃止する条例」について反対討論をしました。

令和3年度第3回定例会において、10月15日の本会議で、

「第51号議案 中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会条例を廃止する条例」

に反対の立場で討論をいたしました。

  手元の原稿を元にした内容は以下の通りです。
(原稿通りに読んでいない部分がある可能性があります。正式な会議録は中野区議会のHPにて後日アップされる予定です)


==以下==


51号議案 中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会条例を廃止する条例 に反対の立場で討論を致します。


「中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会条例」では、

1条 中野区の男女共同参画及び多文化共生に係る施策について総合的かつ効果的な推進を図るため、区長の附属機関として、中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会を置く。

2条 審議会は、区長の諮問に応じ、男女共同参画及び多文化共生に係る施策を推進するために必要な事項を調査審議し、答申する。

とあります。

また、この条例成立に先立つ、令和2(2020)131日の総務委員会資料「男女共同参画・多文化共生等の推進に向けた今後の取組について」では、

審議会で検討を想定している主な内容として、

「(1)中野区男女平等基本条例の改正

改正する条例は、男女共同参画・多文化共生等の推進における指針として位置づけ、ダイバーシティ(多様性)や多文化共生の視点を踏まえ、性別のみならず、性的指向・性自認、国籍等を理由とした差別的取扱いの禁止について新たに規定するとともに、パートナーシップ宣誓にかかる規定整備を含めた改正条例のあり方について検討する。

条例改正にあたっては、幅広い意見や専門的見地からの提言を受けるため、区民、有識者等により構成される(仮称)男女共同参画・多文化共生推進審議会を設置する。」
 とありました。

 また、さらに先立つ、酒井区長の選挙の公約では、詳しい政策として、

「①人権の尊重・差別の禁止

*『中野区男女平等基本条例』を改正し、性別による差別の禁止に加え、性的指向・性自認(SOGI)や国籍等に関する差別の禁止を導入し、『多様性を認め合い男女共同参画と多文化共生を推進する条例』とします。また、区長の附属機関として、常設の男女共同参画・多文化共生推進審議会を置くなど、実効性のあるしくみに変えます。この条例により、特に、学校現場を含むあらゆる領域におけるLGBT差別の解消に取り組みます。

(中略)

*同性パートナーシップ条例を制定します。」

とありました。

 当該審議会の答申に基づき、制定が目指される「人権を尊重した多様性を認め合うための条例」について反対をするのではなく、むしろ、答申を見る限り、あまねく区民の人権や多様性を尊重するその条例ができることについては促進をしたい立場でいます。

 しかし、区長の公約であり、審議会立上げの際に説明の在った「男女共同参画・多文化共生」に対象を絞った条例と比べ、あらゆる人の人権を尊重する理念条例的な要素や、包括的な要素といった所が色濃くなっております。また、「パートナーシップ宣誓にかかる規定整備を含めた改正条例のあり方」について検討が十分にされたように思われません。

 区長の公約や、それに基づく「中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会条例」の文言から考えれば、男女共同参画を進める現行の条例改正、多文化共生についての条例化、同性パートナーシップを含むLGBTに関する条例上の明文化を行うべきですが、先日の私の一般質問での(区長の)答弁は「多文化共生や LGBT の人権等に関わる条例は別に制定することの是非も含め、研究を行ってまいります。」というものでした。

全ての人の人権を尊重する条例がつくられる中、個別施策層に対する別個の条例を定める事や時代のニーズに即したものに改正していくことについて、「中野区子どもの権利に関する条例」の制定を目指している子どもに関してのみ進み、他の施策層が放置され、「制定することの是非」を改めて「研究」することから始めるという答弁は納得が行くものではありません。

当該審議会は、今後も存続させ、「人権を尊重した多様性を認め合うための条例」制定後に改めて、個別施策層に関する別個の条例づくりに向けた引き続きの検討を行うべきであり、新たな諮問をし、その検討に着手すべきです。

そのため、中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会を存続させるべきであり、中野区男女共同参画・多文化共生推進審議会条例は廃止すべきでないと考えます

以上反対の討論といたします。



# by wishizaka | 2021-11-14 00:46 | 議会内の活動(質問など)